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★★★ 子どもへのパソコンの教え方をレクチャーします ★★★

子どものための情報処理指導教材 Open Doors

Open Doors 予防介護版

Throw Open The Doors 秀でる

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パソコン子ども教室の作り方

教材の価格表

■ 子どもにパソコンを教える前に
子どもにパソコンを教えるためには、いろいろな前準備が必要です。 対象年齢にあわせた年間カリキュラムや、実施時間、実施体制など、きめておくことがたくさんあります。 大切なのは、誰に(Who)、何を(What)何時(When)、なぜ(Why)、どのように(How)の5点です。 どこで(Where)は、決まっていると仮定します。要請があれば、それらについて、詳しくレクチャーします。

■ レクチャーの内容
レクチャーの内容は、誰に(Who)、何時(When)、といった運営的な内容の ご相談と、何を(What)の部分に相当する年間カリキュラムの設定について、そして、なぜ(Why)に相当する心得、 更に最後に、どのように(How)に相当する実際の授業実施方法の4部構成になっています。

項目 概要 所用時間
オリエンテーション、事前説明 教育方針、教育計画、時間割、人員体制、
情報処理教育の環境、対象年齢、実施時間、
実施方法、同時人数、先生の体制
2時間
子どものための情報処理
教育 概論
コンピュータ教育の重要性
教育目標と基本要素について
講師基本姿勢
2時間
OpenDoorsの構成 カリキュラム構成について
教材構成について
OpenDoorsソフトの機能と操作
2時間
授業計画の立て方 年間授業計画
1ヶ月の授業計画
1回の授業計画
2時間
授業の実施方法 授業の進め方
授業後のチェック
模擬授業
3時間
質疑、ご相談 1時間

■ レクチャーの費用
レクチャーの費用は、受講される方1名につき、5万円。及び、 レクチャー講師の交通費・宿泊費の実費を申しうけます。受講される方が、多い場合は、御相談に応じます。

■ お問い合わせは
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ベテラン相談員が何でもお答えします。
担当:三好久美子


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