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★★★ 子どものための情報処理指導教材 Open Doors ★★★

教材ができるまで
こんな方に最適です
教材の中身
カリキュラムの内容
学習修了時の仕上がり像
施設のメリット
指導する先生のメリット
学習した子どもたちのメリット



子どものための情報処理指導教材 Open Doors

Open Doors 予防介護版

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子ども用教材を販売している方へ

パソコン子ども教室の作り方

子どもへのパソコンの教え方をレクチャーします

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■ビジネスチャンス到来!子ども対象のパソコン教室、はじめてみませんか?
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「Open Doors」は、子どもたちにパソコンを教えるための「指導教材」です。 専用のソフトを操作しながら、情報処理を確実に学習します。教える先生のためには、ティーチングマニュアルがあります。 教わる子どもたちには、テキストがあります。「e-創作」という、電子データとして描いたり表現したものを 印刷しハサミやノリを使って工作し、身近にある必要なものや楽しい玩具などを作ることで、創造力を鍛え、 脳力をアップします。


 







 教材ができるまで このページのトップへ
「Open Doors」はIT業界でシステムエンジニアとして第一線で活躍してきた女性2人が、企画し開発した教材です。
早いうちから子どもたちに正しい情報処理教育を学ばせることが大切だと考え、考案しました。
9年間に渡り、延べ500名の3才から15才の子どもたちに、実際に、教えてきました。
子どもたちに教えるためには、先生にもノウハウが必要です。9年間の経験の中から、先生の指導ノウハウがとても大事であること、そして、この指導ノウハウを共有することで、誰にでも先生が出来るようになることに気がつきました。
この教材には、子どもたちが確実に学習することのできる教科書であるテキストが入っています。更に、先生が教える前に読む、指導教本であるティーチングマニュアルが入っています。このティーチングマニュアルこそが、9年間培ってきた指導ノウハウの宝箱です。勿論、学習ソフトウェアも入っていて、このソフトウェアを操作しながら、授業します。
この教材は、子どもたちが情報処理を確実に学習するためのものであり、又同時に、教える先生の羅針盤として、役に立つ教材なのです。

 こんな方に最適です
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 学習塾や英語教室を経営されている方へ
小学校4年生からが、本格的に塾に通う年頃です。小学校3年生までは、習い事中心です。でも、小学校3年生までの子どもたちを、眺めていては営業になりません。小学校3年生までは、帰宅時間も早いですから、空いている教室を有効に活用することもできます。
ノートパソコンなら、長机に2台並びます。長机が2個あれば、4名の子どもたちが学習できます。ノートパソコンを使えば、片付けられますから、その後に、通常の塾で教室を使こともできます。
収入にもなり、なおかつ、塾の販売促進としても使えます。


 パソコ教室を経営されている方へ
成人対象のパソコン教室は、習うことが1順したら、それで終わりです。ワードをやって、エクセルをやって、その先がありません。検定対策講座でも、合格したらそこまでです。常に営業する必要があり、営業のためのお金や人員確保が結構大変です。
でも、「Open Doors」を使った子どものパソコン教室なら、カリキュラムは3年分用意されています。1人の子どもを獲得すれば、3年間は、継続させることができます。
おまけに、「Open Doors」教材には、ワークやドリルといった、操作だけではない、ユニークな内容が付いていますから、授業時間を、飽きさせることなく、楽しませて、学習できるよう構成することが出来ます。また、情報処理を確実に習得させることが出来ます。先生の確保も、指導ノウハウの詰まった、ティーチングマニュアルが付いていますから、事前に読んでおけば、子どもを教えることがはじめての方でも、大丈夫です。


 幼稚園・保育園を経営されている方へ
少子化の時代ですが、人気のある保育園や幼稚園には、長蛇の列ができます。課外の習い事のラインナップは、どこの園でも、重大な決め事です。英会話、サッカー、水泳、絵画、ピアノなど、園児の保護者の要望は限りがありません。
パソコンを子どもたちに教える課外授業があれば、他施設との大きな差別化に繋がりますし、施設としての独自性を打ち出すこともできます。
また、園の先生が教える場合でも、指導ノウハウの詰まった、ティーチングマニュアルが付いていますから、事前に読んでおけば、はじめての方でも、大丈夫です。
ノートパソコンなら、長机に2台並びます。長机が2個あれば、4名の子どもたちが学習できます。ノートパソコンを使えば、片付けられますから、その後に、教室を使こともできます。


 教材の中身
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 ティーチングマニュアル A4版フルカラー3冊ぐみ(各70〜100頁)
どうやって教えたらよいかわからない方でも大丈夫です。ティーチングマニュアルには、指導の順番、教える内容、テキストやワークの使い方、注意すべき点など、指導のために必要なすべてが網羅されています。指導書の極意であるティーチングマニュアルを使えば、完璧な情報処理教育ができます。
 テキスト B5版フルカラー3冊ぐみ(各30〜35頁)
テキストは、すべてカラーで、とても見やすいB5版です。専用ソフトでの操作の説明は、画面の移り変わりが全てわかるような構成です。楽しい内容が満載なので、手にとっただけで、興味がわきます。やってみようの気持ちを快く刺激する内容です。
 ワーク B5版フルカラー3冊ぐみ(各30〜35頁)
「e-創作」とは、電子データとして描いたり表現したものを印刷し、ハサミやノリを使って工作し、身近に必要なものや楽しい玩具などを作ることです。「パソコン」+「e-創作」で、理数系脳力を確実にアップします。
また、「e-創作」の出来上がり見本と材料もたくさん揃えました。
子どもたちの興味を引くこと、うけあいです。


 ドリル B4版フルカラー(各30〜35頁)
子どもたちの習得度を計るための小テストです。パソコンを離れて、操作の基本や、情報処理の基礎知識などの習得度を評価することができます。

 専用ソフト 「Open Doors」専用ソフト CD-ROM1枚
       操作マニュアル付き
「お絵描き」「お手紙」「発表」「絵を描く練習」「文字入力練習」の5つで構成されています。「お絵かき」では、えんぴつ、筆などのツールを使って、いろいろなタッチの絵を簡単に描くことができます。はんこや背景など楽しい具材も満載です。画面を見てクリックするだけで、明るい色合いの夢のある世界が広がります。また、「お手紙」には、お手紙を書くためのすてきな便せんなどの具材も豊富に揃っています。

 カリキュラムの内容 このページのトップへ
 テキストその1
 1 マウスに さわる
 2 えを かきはじめる
 3 「はんこ」を おす
 4 もどる
 5 ぜんぶ けす
 6 おおきく 「はんこ」を おす
 7 「はんこ」の グループを かえる
 8 「かなはんこ」を おす
 9 「ふで」で かく
10 「せん」を ひく
11 「いろ」を えらぶ
12 「しかく」を かく
13 ぬりつぶす
14 「まる」を かく
15 「おうぎ」を かく
16 「ゆみ」を かく
17 「えんぴつ」で かく
18 かきかえる
19 はじめる
20 おわる

 テキストその2
 1 「はんこ」を つくりかえる
 2 「はんこ」を つくる
 3 フォルダと ファイル
 4 ファイルを ひらく
 5 ファイルを ほぞんする
 6 おわる
 7 しゅうりょうする
 8 おおきく する
 9 ちいさく する
10 ひっくりかえす
11 まわす
12 きりとって はる
13 コピーして はる
14 クリップボード

 テキストその3
 1 「おてがみ」を きどうする
 2 にほんごにゅうりょく入力の じゅんびを する
 3 びんせんを きめる4
 4 ひらがなを にゅうりょく入力する
 5 にゅうりょく入力した じ字を けす
 6 あいだに じ字を にゅうりょく入力する
 7 いろいろな かなを にゅうりょく入力する
 8 くとうてんを にゅうりょく入力する
 9 カタカナを にゅうりょく入力する
10 かんじ字を にゅうりょく入力する
11 ほぞんして 「おてがみ」を おわる
12 ワードアートを つくる
13 ワードアートを うごかす
14 ワードアートを かえる
15 オートシェイプを つくる
16 じゅんじょを かえる 5
17 オートシェイプを かえる
18 オートシェイプの いろ色を かえる
19 いれるえを よういする


 学習修了時の仕上がり像 このページのトップへ
コンピュータの基礎からはじめて、複数のソフトウェアを使い分け、自らの発想をコンピュータ上で具現化できるようになるまでを学習します。
 自らの発想力を具体化するのに適したソフトウェアを自分で選択できるようになります。
 複数のソフトウェア間でのデータ交換ができるようになります。
 コンピュータ上での具体化のための複雑な手順をシステマチックに処理できるようになります。

 施設のメリット

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 他施設との差別化
子どもたちへの情報処理教育の提供は、他施設との大きな差別化につながり、施設としての独自性を打ち出すことができます。

 マーケットの拡大
英語学習や教科学習などに加えることで、市場を広げることができます。顧客のニーズに適確に対応することで、マーケットは確実に拡大します。

 資源の有効活用
3畳程度のスペースと、パソコン1台あれば十分採算がとれます。さらには、余剰人員を有効活用することができます。

 指導する先生のメリット

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 授業の前準備作業の効率化
実際に授業をするためには、様々な前準備が必要です。教える内容の年間計画をたて、補助教材を考案しなくてはなりません。「Open Doors」なら、それらの煩雑な前準備作業は、一切必要ありません。

 習得度の完全把握
子どもたちに情報処理教育を教えた結果の習得度は先生にとって気になるところです。
「Open Doors」なら習得度確認のための教材もしっかり付いています。


 指導に関する充実したサポート
指導していると困ったり、迷ったり、さまざまな問題に直面します。「Open Doors」を購入頂いた方には、指導に迷いを感じたときの解決方法や、授業の進め方のアドバイスなどを丁寧にサポートしています。足かけ10年子どもたちに情報処理教育を指導してきたプロフェッショナルの指導者が懇切丁寧にあなたの悩みを解決します。

 学習した子どもたちのメリット このページのトップへ
この教材で学んだ子どもたちのお母さまの声
・小学校での自信に繋がった
・自己表現がうまくなった
・リーダーシップが身に付いた
・集中力が付いた
・A=B,B=C,A=Cと理論立てて考えるようになった
・段取り力が身に付いた



>>Open Doors 子どものためのパソコン教育用指導教材の使い方を教えます。
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